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	<title>Hamko&#039;s Blog &#187; HowTo</title>
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	<description>This is an Intellect Hamster.</description>
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		<title>化粧の仕方</title>
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		<comments>https://home.wakatabe.com/ryo/blog/?p=419#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 04:20:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hamko</dc:creator>
				<category><![CDATA[HowTo]]></category>

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		<description><![CDATA[・メイク前のスキンケア ( ステップ 1 )フェースタオルを温水でぬらす ( ステップ 2 )温めたフェースタオルを顔全体に乗せて、1 分待つ ( ステップ 3 )洗顔フォームを顔全体に塗る ( ステップ 4 )洗顔フォームを残したまま、1 分ほど 待つ ( ステップ 5 )温水で洗顔料を落とす ( ステップ 6 )化粧水を開いた毛穴に押し込む様に顔全体につける ( ステップ 7 )冷たい水に浸したフェースタオルを顔全体に乗せ、毛穴をふさぐ ( ステップ 8 )乳液を顔全体につける ( ステップ 9 )温かいフェースタオルで &#8230; <a href="https://home.wakatabe.com/ryo/blog/?p=419">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>・メイク前のスキンケア<br />
( ステップ 1 )フェースタオルを温水でぬらす<br />
( ステップ 2 )温めたフェースタオルを顔全体に乗せて、1 分待つ<br />
( ステップ 3 )洗顔フォームを顔全体に塗る<br />
( ステップ 4 )洗顔フォームを残したまま、1 分ほど 待つ<br />
( ステップ 5 )温水で洗顔料を落とす<br />
( ステップ 6 )化粧水を開いた毛穴に押し込む様に顔全体につける<br />
( ステップ 7 )冷たい水に浸したフェースタオルを顔全体に乗せ、毛穴をふさぐ<br />
( ステップ 8 )乳液を顔全体につける<br />
( ステップ 9 )温かいフェースタオルで 1 分待つ<br />
( ステップ 10 )およそ 1 分から 3 分待つ</p>
<p>・手を洗う<br />
(ポイント 1 )メイク前、薬用ハンドソープを使って、手を洗う<br />
(ポイント 2 )メイク中に手が汚れたら、こまめに手を洗う</p>
<p>・部屋の明るさが大切。<br />
外出したときの正確な見え具合が分からないのです。自然の光も混ぜるようにしましょう。</p>
<p>・メイクの順番。<br />
( ステップ 0 )手を洗ってスキンケア<br />
( ステップ 1 )化粧下地<br />
( ステップ 2 )ファンデーション<br />
( ステップ 3 )アイメイク<br />
( ステップ 4 )眉<br />
( ステップ 5 )チーク<br />
( ステップ 6 )リップ</p>
<p>・脇をきゅっと締めるだけで、手先は、器用になる。</p>
<p>・ベースメイクの基本的な順番。<br />
(1) 日焼け止め<br />
(2) 化粧下地<br />
(3) コント ロールカラー<br />
(4) リキッド タイプのファンデーション<br />
(5) コンシーラー<br />
(6) パウダータイプのファンデーション<br />
(7) フェースパウダー</p>
<p>・顔色に悩んだときは、コントロールカラー<br />
• 顔色が悪いときには、赤のコントロールカラー<br />
• 赤ら顔には、緑のコントロールカラー<br />
赤と緑は補色関係にあり、混ざると黄色になります。<br />
• くすんだ顔には、黄色のコントロールカラー<br />
顔がくすんで、透明感や光沢が失われているときは、黄色のコントロールカラーです。</p>
<p>・ファンデーションは、均一に塗らない<br />
「ファンデーションは、骨格の高いところは厚く塗り、低いところは薄く塗る」<br />
たとえば 、頬骨や鼻など 骨格の高い部分には厚く塗ることで、より高く見えてきます。<br />
一方、フェースラインや目のくぼみなど 、骨格の低い部分には薄く塗ることで、より低く見えてきます。<br />
ファンデーションを外に向けて、伸ばす。<br />
額、鼻、顎先の 3 点にファンデーションをつけて、指先を使い、外側に向けて伸ばします。<br />
自然なグラデーションに仕上がるよう、ゆっくり丁寧に伸ばしていきましょう。<br />
(1) 両頬<br />
リキッド タイプのファンデーションの場合、顔の広い部分から塗り始めます。<br />
一番たくさんつけるべき頬は 、中指の先から第 3 関節までファンデーションを取ります。<br />
内側から外側に向けて伸ばしていきましょう。<br />
(2) 額<br />
ファンデーションを手に取る量は、中指の先から第 2 関節までです。<br />
(3) 目元・鼻・口元の細かい部分<br />
ファンデーションと手に取る量は、中指の先から第 1 関節までです。<br />
目元・鼻・口元の細かさに応じて、人さし指や小指などを使い分け、上手に仕上げていきましょう。</p>
<p>・パウダータイプのファンデーション<br />
( ステップ 1 )スポンジの先を使って、鼻や目から塗り始める<br />
まず、鼻と目から始めましょう。最初は、スポンジのかどだけを使います。<br />
スポンジを 2 つ折りにすると、鼻の谷間や目の細かな部分に食い込ませることができ、塗りやすくなります。<br />
( ステップ 2 )スポンジ 4 分の 1 を使って、額に塗る<br />
次に、額です。<br />
ファンデーションをつける範囲を、スポンジの 4 分の 1 まで広げて、額に伸ばしていきましょう。<br />
( ステップ 3 )頬の目安は、片頬でスポンジ 2 分の 1<br />
最後に、頬とフェースライン全般です。<br />
ファンデーションをつける範囲を、スポンジの 2 分の 1 まで広げて、正面の頬から脇に向けて滑らせていきます。<br />
顎も含めたフェースラインにも、スポンジを滑らせていきましょう。<br />
塗り方が均一にならないよう正面から奥に向けて、厚みに変化を持たせると、自然な立体感が出てきます。</p>
<p>・肌の欠点は、ファンデーションで隠そうとせず、<br />
コンシーラーを使う 。<br />
にきび、にきび跡、しみ、目の下のくま、けがの跡。肌の欠点を隠すとき、ファンデーションではメイクの仕上がりが不自然になります。<br />
コンシーラーは、品質より、色を重視する。</p>
<p>・アイメイクを仕上げる、理想的な順番。<br />
「ビューラー→アイライン→マスカラ→アイシャドー」</p>
<p>・ビューラー<br />
( ステップ 1 )手鏡を、机に置く<br />
( ステップ 2 )まつげの付け根から、ビューラーをしっかり当てる<br />
( ステップ 3 )ビューラーを動かすのではなく、顎を引く<br />
( ステップ 4 )ビューラーで挟んだ状態を、5 秒間、キープする。納得のいくカールが整うまで、繰り返します。<br />
( ステップ 5 )付け根、中間、毛先の順でカールさせる<br />
( ステップ 6 )中間より先は、ホットビューラーを使う<br />
ホットビューラーをまつげの毛先にそって、半回転するように使えば 、カールをうまく固定させることができます。</p>
<p>・センスのあるマスカラの上手な塗り方。<br />
( ステップ 1 )上まつげから塗り始める。まつげの付け根から毛先に向けて、つけていきます。<br />
単に真上に向けて上げるのではなく、花びらのように、まつげが放射状になるように仕上げるようにしましょう。<br />
( ステップ 2 )縦にしたマスカラを、目尻から目頭に向けて滑らせ、毛先だけつけていきます。<br />
( ステップ 3 )マスカラを横にした状態で、付け根から下に伸ばします。</p>
<p>・アイシャド ーに慣れないうちは、ブラウン系で練習しよう。</p>
<p>・きれいに仕上がりやすい上手な眉の描き方。<br />
( ステップ 1 )眉山から眉尻にかけて、描く<br />
( ステップ 2 )眉山から眉頭にかけて、描く<br />
眉山から眉頭にかけて描くと、眉のイメージの変化を確認しながら描くことができるため、失敗しにくくなるのです。<br />
( ステップ 3 )眉頭を丁寧に仕上げる<br />
眉頭は、最終的な眉のイメージを確認しながら、時間をかけて描きましょう。<br />
ぼかしながら仕上げると、自然に見えます。</p>
<p>・眉マスカラの発色と持ちがよくなる、上手な塗り方。<br />
( ステップ 1 )眉尻から眉頭に向けて、マスカラを塗る<br />
まずティッシュの上で、軽くマスカラを落としてから塗り始めます。<br />
( ステップ 2 )眉頭は、上から下に向けて塗る<br />
眉の生え方に逆らって眉尻から眉頭に塗り終えれば 、次は眉頭です。<br />
( ステップ 3 )眉頭から眉尻に向けて、マスカラを塗る<br />
マラソンで往復するかのように、眉頭から眉尻に向かって塗ります。<br />
マスカラを塗りつつ、眉の毛並みも整えましょう。<br />
( ステップ 4 )仕上げは綿棒で整える<br />
最後の仕上げは、綿棒です。<br />
眉の輪郭に余分なマスカラがついていれば 、綿棒の先を使って取り除きま<br />
しょう。</p>
<p>・口をE（いー）にして、口紅を塗る</p>
<p>・口紅のきれいな塗り方。<br />
( ステップ 1 )上品さを意識しながら、上唇中央の輪郭から、塗る<br />
( ステップ 2 )左右の口角から上唇中央に向けて、塗る<br />
( ステップ 3 )ボリューム感を意識しながら、下唇の中央を塗る<br />
( ステップ 4 )左右の口角から、下唇中央に向けて、塗る<br />
( ステップ 5 )必要に応じて、グロスで仕上げる</p>
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