Premiere

概要

  • 動画は大事だよ

日本語が不自由

Premiere語日本語
シーケンス動画置場
クリップ動画
エフェクト動画を加工する関数(手ブレ補正・速度変更・逆再生など)
カラーマット背景

基本操作

  • 「シーケンス」という動画(音声なし)をセットする場所がある

    • レイヤになっていて、上にあるほど前面。
  • 「オーディオ」という音声をセットする場所がある

  • 動画には、エフェクト集合が付いている。

    • エフェクトはあまりにも大量にあるので、各動画ごとに使うエフェクトの集合を定義する
    • エフェクトの追加には、エフェクト(左下)から動画へのドラッグアンドドロップ
    • エフェクトの編集には、エフェクトコントロール(左上)をいじる
      • 画像や文字の位置の調整もエフェクトコントロールで行う。
  • 画像は、そのまま素材置き場にドロップして使う。

    • 「画像動画」を使えるようになる
  • 文字は「タイトル」という機能を使う。

    • 「文字動画」を作ることができる
  • 動画は、切ることが出来る

  • 高速化は、クリップを右クリックし、「速度・デュレーション」

  • 逆再生は、クリップを右クリックし、「速度・デュレーション」

  • 書き出しは、形式を「H.264」プリセットを「Youtube HD 1080p 29.97」

    • 最近のPCなら、ほとんどのPCでそれなりの高画質・ファイル容量
  • スピーチを分析

    • 動画や音声の読み込んだ後、メタデータパネルの下の分析をクリック
    • 「顔認識」を押すとしゃべってるシーンを検索してくれ、「話者を識別」を選択すると二人以上でしゃべってるとき、話し手ごとに分けてくれます。

便利エフェクト

  • ディストレーション/ワープスタビライザー

  • フェードイン・フェードアウト

    • エフェクトコントロールで、不透明度の時間インジケーターを2点で設定する

できないこと

  • Premiere内で画像の色を反転
    • Photoshopで何とかする

最終更新: 2020-01-01