概要
- 女性を『産む性』と定義する社会は滅べ(〜ができない、と制約として受け取るべき)
- 女性に関する、日本・世界での社会問題、女性がかかわる場合特有のマネジメントなど
用語
- この界隈の単語むつかしい
| 単語 | 備考 |
|---|---|
| フェミニスト | 「女性に人格がある」と思って、そのように行動している人 |
| ミソジニー | 「男尊女卑だけど女の肉体は好き」という人たち(異性愛者の男性が本気で女性を嫌悪することは難しい) |
女性をコンテンツとして消費する日本
- 萌え絵で、男を喜ばす衣裳それ自体が不快
女性を含むマネジメント
- ミソジニー的発言や行動をする人がいたら、即座に、明確に、嫌悪感を示すこと。
- 採用
- 矛盾しているが、組織レベルが低い時に美しい女性を入れるときは注意する
- 小組織では運営上障害となる傾国レベルの女の子は確かにいて、組織レベルが低い時にそういう子を入れるとろくなことにならない
- 男側のレベルを上げておかないと、能力のある女性を入れると損をするというケースがある
性犯罪
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日本の性犯罪はドイツの1/5だが、痴漢だけやたら多い
- 娯楽がない日本人にとって、痴漢は生きがい。依存症で、それ以外に娯楽がなく、ストレス発散の方法がない
- 性欲の強さは無関係であることが多い。200名を超える加害者に聞き取り調査を行ったところ、過半数が「痴漢の行為中に勃起していない」と回答
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強姦殺人で多いのが 「抵抗されてカッとなった」というのが多いのに「抵抗しないと強姦だと認めない」という条件は無理ゲー過ぎる。
性行為の同意
- 「ご飯に誘ったくらいでセクハラ認定される世知辛い世の中」とやらを作ったのは、ご飯や飲酒を性行為の合意とみなす人たち