概要
- しるしつけと裁断
裁断
- 外表でやる![[参考>http://books.google.co.jp/books?id=vIT8RlYCbEMC&pg=PA44&lpg=PA44&dq=%E8%A3%81%E6%96%AD+%E5%8A%B9%E7%8E%87+%E3%83%AB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88&source=bl&ots=dqFC6vVwFc&sig=qR3sw_BkYIisIAxI3OV1slxwiLs&hl=ja&sa=X&ei=H1JDU_ziFI2vkgXQqIH4Dw&redir_esc=y]
- 注意
- 耳がきちんと合わせること
- **縫い代分を含んだ型紙できちんと裁断すること,**そうじゃないと,縫製が正確にできなくなる.
- 印付けは裁断後
- 慣れてきたら.まち針なし,文鎮でもできる.
- 生地の目をしっかり合わせ、正しい位置に型を置いて裁断しないと縫った後、きれいにおさまりません。
- 厚みのある生地をわにして取れば、厚みの分大きくなってしまい、身頃と見返しのサイズが合わなくなる事もある。
- 手による裁断のメリット
- 柄合わせが精密に行える
- 縫い代が多すぎると,縫った後の“ゆがみ”が大きくなります。
- 裁断するときのハサミの位置.
- 出来上がった型紙を生地に乗せ、型紙を右に見て鋏で裁断していきます。型紙を左に見ながら裁断するより正確に裁てます.
しるし付け
- 方法
- ルレット&チャコペーパー
- 抑えじつけ→きりじつけ
- ノッチの印つけ
- パターンに印されているノッチにははさみで切り込みを入れて印をつけるといいでしょう。
- 左右だけでなく,縦横もあわせられる!
- 3mm程度