開発環境設定
🔗インストール用USB構築法
- ISOをダウンロード
- USBメモリに2GBの空き容量が必要
- Unetbootinをつかう
- 起動し、「ディスクイメージ」を選択した後右側の…ボタンを押してISOイメージファイルを指定します。
- ラジオボックスの下のほうを選び、ISOを指定し、ファイルを指定し、ドライブをFとかEとかにしてOKをおす
🔗12.04
🔗Ubuntuのインストール
- 起動しない場合
- AHCIをcompatibilityにして、SATAとDeviceとの通信方式をIDEにする。で、再インストールしたら治った。
🔗初期環境設定
- capsとctrl入れ替え:設定→キーボードレイアウト→オブションから設定。
- git, Dropboxの整備
- 各種パッケージの取得
./ubuntu_install.sh
ubuntu_install.txtを参考に。
- OpenCVはROSと競合するので、デフォルトでは入れないようにしている
- 必要な場合は、./opencv_installer.shを起動。
🔗14.04
- Ubuntu 14.04でmacからvncでリモートデスクトップ,Ubuntu側で
gsettings set org.gnome.Vino require-encryption false
- キーリピートのスピードを早くする
- ubuntuの日本語文字化け
unzip -O cp932 hogehoge.zip
sudo apt-get install simplescreenrecorder
🔗リモートデスクトップ
- ubuntu イメージを作って底に chrome-remote-desktop デーモンを立ち上げた状態で remotedestop.google.com 的なやつに入ると簡単にリモートデスクトップができる。
- VT-x は仮想化された GCE みたいな環境で、さらに Docker とか Android エミュレータとかを使う場合に必要。これのためには Nested virtualization が必要で、そのためにはIntel Haswell+ のCPUバージョンが必要